ぱんなこ、飛行機に乗る②
わたしの実家では出かけたり、わたしの親戚やお友達に会ってお披露目してきました。
みんな言ってくれたのは、ほとんど傷口もわからないねーっと。
何より嬉しいひとことです。
何も知らない近所のおばちゃんとかに見られても、茶テープをしているので、「あら、怪我しちゃったの?」
くらいは言われますが、口唇口蓋裂だということは気づかれませんでした。
なんせ、おめめクリクリなんで、そっちに注目が行くようです。
両親とお仏壇に手を合わせているところです。
ただ抱っこされているだけですけどね〜。
そのあと、お仏壇にある鐘をちんちん鳴らしてましたけど笑笑
ぱんなこさんは入院中もそうでしたが、わたしがいなくなると泣きはしますが、すぐに泣き止んでくれます。
気持ちの切り替えが上手いようです。
わたしじゃなきゃ絶対ダメだという子ではないので、両親にぱんなこさんを任せて、久しぶりのお友達とかに会ったりもできました。
細口ニップルでミルクをあげるのですが、最初わたしの母親も慣れない手つきでしたが、数をこなすうちに上手にできていましたよ。
でも、やはりホッツ床はわたしが装着していました。
母親はつけるのこわい〜というので笑
そんなこんなしているうちに実家滞在期間は終了し、再び飛行機に乗り、自宅に帰りました。
疲れましたよ…
と言っているのか?笑
続く…
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